2007年11月03日

外国為替証拠金取引と不法行為責任(くらしの判例集)_国民生活センター

http://www.kokusen.go.jp/hanrei/data/200311.html
本件は、外国為替証拠金取引について、仲裁契約の成立を否定したうえで、説明内容の重要部分が虚偽および誇大であるとして不法行為の成立を認め、損害額全額と弁護士費用を認容した事例である。(札幌地方裁判所平成15年5月16日判決 控訴 判決文入手 ...
posted by ミヤ at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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